2016年11月8日

二の腕との戦い、TABATAプロトコルで振り袖を引き締めろ!!

こんにちは、二の腕と長年戦っている万年ダイエッター帯屋Lです。

今日は久しぶりに筋肉ネタをいきます。ダイエットに興味ない方はここでスルーしてください。

先日、アドミン3人(グルメ、子供服や、カバン屋)を半強制的に引き連れてエリカ先生のブートキャンプにいってきました。エリカ先生のブートキャンプは以前のブログにも書いたのですが、2週間ぶり久しぶりに行くとやっぱりきつかったです。

ブートキャンプブログはこちらから。


クラスの45分は準備体操に始まり、スクワットへ移動。
この写真のようなスクワットからのジャンプが繰り返しではじまります。

このスクワットが容赦なくきつくてですね、心拍は上がるは足はだるいわで、途中筋肉痛地獄の入り口を垣間見ます。そして翌日は子鹿のような筋肉痛。
ポップアップジャポンのアドミンで、一番若い子供服屋は翌日階段を手すりなしでは歩けないくらいの筋肉痛に襲われ、BBAチームは腕立て伏せにやられ、腕がロボット状態。


このプッシュアップも三種類、10回ずつなのですが、まあきつい。いかに普段から腕の筋肉を使ってないかがわかります。だからいつまでも二の腕に振り袖つけてるんだよね、私。

でもね、この筋肉痛がないと運動やったった!って気がしないんです。完全に筋肉マゾ
それでもどんなにがんばってもやせないので最近今から紹介するこれにハマっています。

さあ、皆さん個々からは時間がないとか、クラスのお金が高いとか言い訳は通じませんよ。振り袖を取るためにはやるしかないんです、やるしかっ!!!

それがこれ。
じゃん、タバタプロトコル。

↑中でも私が目の保養とハマっている可愛いお兄さんたちのトレーニングYou tube。こいつははじめにタバタの簡単な説明付き。

このタバタは自宅でYou tubeを見ながら4分で出来る有酸素を取り入れた筋肉トレーニング。20秒の運動と10秒の休憩を8回繰り返すだけ

ここで初めてタバタを耳にした人に説明しよう!

ーー田畑プロトコルとはーー
立命館大学の田畑教授が科学的にメカニズムを証明したトレーニング法で今、欧米やロシア、ブラジルなどで話題になっている。Tabata Traininglとは、高強度(続けて行えば50秒程度で疲労困憊に至るような強度)の運動20秒と休息10秒を1セットとして合計8セット(計4分間)行う、インターバルトレーニングの一種であり、短時間で極めて高い運動効果が得られるトレーニング方法だ。従来の中強度の運動を長く続ければ良いというトレーニングの常識を科学的に覆した。
(↓タバタ教授)


あとはググったら色々出てきます、タバタプロトコル。そしてアプリでタバタタイマーなるものも無料でダウンロードできます。だから時間がない、お金がない人でも自宅で出来るんです!



ってことで私の二の腕との戦いは続行中、二の腕を引き締めるタバタはこれが一押しです。4分やったらきっついです。こっそり自宅でお試しください。そしてやった方は次回のポップアップで帯屋にこっそり報告してください。


長々と私の二の腕との戦いブログにお付き合い頂きありがとうござました。

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その前に一緒にやりたかったら、11月15日のポップアップ来てくれたらフランス人チームにaway参加で暇暇だから一緒にやります!

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